安心の家づくり 品質

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住宅性能表示 品質 耐震+制震構造

施工品質
●全棟地盤調査:最適な地盤対策
着工前に地盤の性質を科学的に解析し、その土地に最適な地盤対策をご提案します。

●各工程での検査
第三者機関検査(徹底した施工品質)
当社では建築工程において200項目以上にわたる検査を行っています。

全棟地盤調査:最適な地盤対策
「着工立会検査」「基礎検査」「上棟検査」「中間検査」「木完検査」「完工検査」「完成検査」「引渡し」を各段階において8回にわたり実施しております。 各工程での検査
これに加え、国土交通大臣指定の住宅性能評価機関による検査を2回実施。
お客様からさらなる安心をお届けします。
JIO|日本住宅保証検査機構
材料の品質
構造体の要となる「土台・隅柱・梁・桁」の各区にJAS規格の『構造用集成材』を基本仕様として採用しています(商品・部位により乾燥材・LVLを採用)。
「集成材」という言葉はよく耳にする言葉だと思いますが、集成材にも「造作用集成材」「化粧ばり造作用集成材」「化粧ばり構造用集成材」「構造用集成材」と様々な種類があり、アイフルホームが採用している「構造用集成材」は、通常、柱・梁・桁等の構造物の耐力部材として使用され、住宅はもちろん、体育館・展示場・橋梁などにも利用されています。これらの利用頻度からもわかるように『強度性能』『耐火性能』『耐久性能』が求められる建物には欠かせない部材となってきています。
構造用集成材

耐震等級とは?
平成12年に制定された「住宅の品質確保促進等に関する法律」では、地主の方が、耐震性を判断する事ができる目安となるように以下の3段階の耐震等級が表示されました。
等級1:数百年に一度発生する地震(東京では震度6強から震度7程度)の地震力に対して倒壊、崩壊せず数十年に一度発生する地震(東京では震度5強程度)の地震力に対して損傷しない程度(建築基準法同等)
等級2:上記の地震力の1.25倍の地震に対抗できる
等級3:上記の地震力の1.5倍の地震に対抗できる
耐震住宅はここがポイント
ポイント●地盤の強度に応じた基礎のご提案
優れた住宅も基礎部分が悪ければ、その強さを発揮できません。
最新の調査システムで敷地の地耐力を調べ、必要に応じて、基礎仕様のご提案と改良工事などをおこないます。
ポイント●構造と設計
「木より強い木」と呼ばれ、「曲がり」や「ねじれ」のほとんどないJAS認定材の構造用集成材を使用しています。
接合部には、オリジナル金物「テクノスター金物」を使用することにより強度と耐久性を確保しています。
全てのプランを構造CADで検証し、これらの構造体と部材を活かす等耐震級3相当の設計をおこなっています。
※耐震等級3は、品確法(住宅の品質確保の促進等に関する法律)における住宅性能表示制度の耐震基準を表す最高等級。
※地域やプランにより、耐震等級3相当とならない場合もあります。その場合は、耐震補償対象外となります。
※掲載のアイフルホームの住宅性能等級は、住宅性能表示制度の基準に基づき当社が独自に設計評価したもので、登録住宅性能評価機関による評価ではありません。また、設計段階で評価したもので、完成後や経年変化を考慮したものではありません。

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